PROTO13(2017.8)
・筐体は新規設計し、MDFによる四角い筒型に変更
・吹き口、及びLED点灯部も真四角にし、デザインを統一
・Maker Faire Tokyo 2017 披露
・基板はTouchMIDI32 + 新規設計したMagicFluteオリジナル基板
・三端子レギュレータで3.3vに降圧し、気圧センサと加速度センサの電圧レベルに合わせた
MagicFlute Proto13 の作り方はFabbleにて公開中
2017年8月25日金曜日
2016年11月24日木曜日
2016年6月12日日曜日
MagicFlute Proto12
PROTO12(2016.6)
・筐体はPROTO11と全く同じ。
・基板はTouchMIDI + MagicFluteオリジナル基板による新設計基板。
・基板を支えるねじ止めして支える部品を新規設計し、3Dプリントで製作。
・Maker Faire Tokyo 16 披露版
・基板が二つになったので、ケーブルによる半田付けが多くなった。
・PICのCPUボードを使わなくなったので、基板の青のLEDが光らなくなった。
・筐体はPROTO11と全く同じ。
・基板はTouchMIDI + MagicFluteオリジナル基板による新設計基板。
・基板を支えるねじ止めして支える部品を新規設計し、3Dプリントで製作。
・Maker Faire Tokyo 16 披露版
・基板が二つになったので、ケーブルによる半田付けが多くなった。
・PICのCPUボードを使わなくなったので、基板の青のLEDが光らなくなった。
2016年2月19日金曜日
MagicFlute Proto11
PROTO11(2016.2)
・3D CADをFusion 360に変えて、今までにない流れるようなデザインに変更。吹き口が微妙にカーブしているのと、筐体全体がだんだん太くなっている。断面も単純な円では無く、円の一部を切り取った形とした。
・吹き口は、Proto9,10のセンサの配置が今ひとつだったので、以前の通り呼気に直接ぶつかるような配置にした。
・電子基板はProto9以降と同じものを使用。
・3D CADをFusion 360に変えて、今までにない流れるようなデザインに変更。吹き口が微妙にカーブしているのと、筐体全体がだんだん太くなっている。断面も単純な円では無く、円の一部を切り取った形とした。
・吹き口は、Proto9,10のセンサの配置が今ひとつだったので、以前の通り呼気に直接ぶつかるような配置にした。
・電子基板はProto9以降と同じものを使用。
2016年1月20日水曜日
MagicFlute Proto10
PROTO10(2015.12)
・FabLabで作れるMagicFluteというコンセプトで、筐体を全てFabLabで作う機材で作れるものにする。MDFによるスケルトン的な筐体と、低価格3Dプリント可能な吹き口。
・PCBはProto9と同じ。
・作り方をこちらに掲載。
・FabLabで作れるMagicFluteというコンセプトで、筐体を全てFabLabで作う機材で作れるものにする。MDFによるスケルトン的な筐体と、低価格3Dプリント可能な吹き口。
・PCBはProto9と同じ。
・作り方をこちらに掲載。
MagicFlute Proto9
PROTO9(2015.11)
・デザインを完全に変更し、筐体の半径を3cmにしてスリムにする。
・基板も幅を狭くした新しいPCBを再設計。
・Bit Trade Oneのタッチシートを使うのをやめ、銅箔テープに変更。
・デザインを完全に変更し、筐体の半径を3cmにしてスリムにする。
・基板も幅を狭くした新しいPCBを再設計。
・Bit Trade Oneのタッチシートを使うのをやめ、銅箔テープに変更。
MagicFlute Proto8
PROTO8(2015.6)
・筐体は Proto7 と同じ。
・PCB第二弾(側線を減らし、タッチシート用コネクタを直接基板に装着)
・「MagicFluteを作ってみよう」で紹介している版。
・DMM.makeにも掲載
・筐体は Proto7 と同じ。
・PCB第二弾(側線を減らし、タッチシート用コネクタを直接基板に装着)
・「MagicFluteを作ってみよう」で紹介している版。
・DMM.makeにも掲載
MagicFlute Proto5
PROTO5(2014.11)
・mbed(LPC1114)による初めてのMIDI出力版。ここからRaspberry pi音源を止めて、MIDI Controllerとなる。
・某社に送付したため、幻の試作品となった。
・mbed(LPC1114)による初めてのMIDI出力版。ここからRaspberry pi音源を止めて、MIDI Controllerとなる。
・某社に送付したため、幻の試作品となった。
MagicFlute Proto3
PROTO3(2014.6)
・タッチ部分はアクリル板にし、直接タッチシートを触るように筐体のデザイン変更。
・フルカラーLEDをつけて、音階によって色を変えるようにした。
・ボリュームで音量、ビブラート、ポルタメントを変更可能に。
・音源はRaspberry pi。
・タッチ部分はアクリル板にし、直接タッチシートを触るように筐体のデザイン変更。
・フルカラーLEDをつけて、音階によって色を変えるようにした。
・ボリュームで音量、ビブラート、ポルタメントを変更可能に。
・音源はRaspberry pi。
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